介護技術・介護のコツ

記録の書き方

脱・新人職員!ワンランク上の介護記録の書き方を事例から学ぼう

介護の仕事をするうえで避けて通れないのが「記録」です。どんなことを意識したら良い介護記録が書けるのか、 7つの例文から書き方のコツを学んでいきましょう。良い記録をたくさん読むことが上達の近道です。
2018.07.23
他職種連携・チームワーク

介護施設で働く介護職の僕が、スムーズな多職種連携をするために意識していること

うちの施設では、介護福祉士の資格取得のために勉強している実習生を受け入れています。 正直言って現場としては負担大です! 実習生のために、ひとつひとつのケアについていちいち説明をしなきゃいけないし、実習生でも出来そうな仕事を考えてやっ...
2018.07.23
記録の書き方

介護福祉士試験の過去問から考える「良い介護記録の書き方」

介護の仕事をする時に絶対に必要になってくるスキルのひとつに、正確な介護記録を残すことがあります。 介護という仕事は、チームで連携して業務を行うことが多いです。ですから、正確な情報伝達が介護の質を高めることにつながります。 また、記録をの...
2018.07.23
医療行為・服薬・浮腫・糖尿病・誤嚥予防

「誤嚥性肺炎 こうすれば防げる! 助かる!」を読んで原因と予防法を再確認

自分が働く特養では、ご利用者さんの重度化が進んでいます。それに伴って、嚥下機能などが低下して誤嚥性肺炎を起こすリスクの高い人が増えてきました。 高齢者の死亡原因の上位である誤嚥性肺炎。日本人の死亡原因は悪性新生物(ガン)、心疾患に続い...
2018.07.23
認知症

認知症介護「その関わり方、間違いです!」を読んでお笑いからコミュニケーションの極意を学ぶ

「お笑い」には高度なコミュニケーション技術が使われているのを皆さんご存知ですか。 そのコミュニケーションの取り方を、認知症介護にも活かしてみませんか。という趣旨が書かれていた本を読んだのでご紹介します。 前回の記事『認知症介護「...
2018.07.23
認知症

認知症介護「その関わり方、間違いです!」から妄想が生まれるメカニズムと介護のコツを学ぶ

様々な症状がある認知症。 その認知症の症状を薬物に頼るのではなく関わり方を変えることによって改善していこう。という趣旨の本を読みました。
2018.07.23
接遇・コミュニケーション

【介護実習】「利用者さんとのコミュニケーション」で使える話題5選

介護実習や新人職員の研修でまず最初に取り組む課題「利用者さんとのコミュニケーション」。 介護施設で高齢者と上手に会話するコツと使える話題を5つご紹介します!
2018.07.23
ニュースの解説・感想

特養で認知症のご利用者さんが徘徊すると何が起こるのか

8月13日(水)のwebニュースで「特養職員は「徘徊」に苦労-全国老施協が調査」という記事が目に入りました。 認知症の人が「徘徊」して行方不明になったり事故を起こしたりして、たびたび大きなニュースになっていますね。 でもそれはほとん...
2017.12.28
医療行為・服薬・浮腫・糖尿病・誤嚥予防

血糖値が高くなるはずの糖尿病を持っているご利用者さんが低血糖を起こしそうになっちゃった話

先日、「僕はリスク予見能力がまだまだだなあ。」と痛感した出来事があったので記録しておきます。 タイトルの通り「糖尿病を持っているご利用者さんが低血糖を起こしそうになっちゃった話」なのですが、介護施設ではありがちな事例ではないかと思いま...
2018.07.23
記録の書き方

介護記録の基本を「よく見て伝える介護記録の書き方」で再確認してみた

介護の仕事をするうえで絶対に欠かせないのが、介護記録の記入です。 記録が残っていなければ、仕事をしていないのと同じと言っても過言ではないですよね。 僕なんか、記録に残るような仕事を優先的に頑張ってこれ見よがしに記録に残しています(笑) ...
2018.07.23
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